私たちに必要な飲料水

7月 23, 2012 at 12:23 PM • Posted in 未分類No comments yet

みなさんは、私たちの身体に含まれる水分量がどれくらいあるかご存知でしょうか。
何と体重の約60%が、水分でできているのです。
ですからどこから水を摂取するかが大切になります。
もし私たちが、その水分補給することができなくなってしまったら…?
あっという間に新陳代謝もできなくなり、身体すべての細胞が老化…そして、死に至ってしまうのです。
普段、何気なく飲んでいる水…
私たちは、改めて「水」の重要性を認識するべきだと思います。
水分が補給できるからこそ、元気な身体を維持することができているのです。
・水分→体内の不要物を排泄したり、各細胞に栄養分を運ぶ機能。
・水分→汗をかく、水分補給をすることで身体の機能をサポートする役割。
私たちは、十分過ぎる程水を飲むことができる日本で産まれたことを、感謝しなければなりません。

熱中症

7月 23, 2012 at 12:21 PM • Posted in 未分類No comments yet

熱中症、昔はこれを日射病と呼んでいました。
最近は熱中症で倒れる人が増えているように感じます。
実際のデータはどうかわかりませんが、マスコミでも熱中症予防について語られることが多くなったように感じます。
さて、熱中症予防にとって絶対に必要なのが水分の補給です。
これが、基本になると言っても言い過ぎではありません。
しかし、最近は水だけではダメと言われるようになっています。
では、いったい何が必要かというと塩分です。
これに対応して、最近では「塩アメ」と呼ばれるものを盛んに見るようになりました。
スーパー、コンビニなどで夏になるとどこでも売られるようになりました。
いろんなメーカーがそれぞれの商品を出しているので選ぶのに迷うぐらいです。
熱中症には水と塩!これを忘れないようにしましょう。

思春期と体毛

7月 18, 2012 at 8:33 AM • Posted in 未分類No comments yet

思春期は同じクラスの人間との微差に敏感な時期です。
「誰もが同じ」という前提で集まったクラスで、少しでも違うと恥の意識が芽生えます。
体毛の濃い、薄いも同様で、これが原因でいじめに発展する場合もあるといいますから注意が必要です。
成人になってからは処理するという手段もありますが、この年代の子供たちにはリスクが伴います。

思春期の学校教育における誰もが同じ、という前提は、正しくありません。「違い」を認め合うことを教える事が大切です。
誰もが違う。違うこそ世の中は豊潤なのです。

ファイティングスピリッツ

7月 14, 2012 at 9:52 AM • Posted in 未分類No comments yet

闘争心。男性の場合、常に何かと戦っています。
会社員になっても、仕事と、あるいあは同僚との出世競争など、どうも女性よりも好戦的なようです。
仲間に負けないように深夜遅く仕事をしている会社員も(事実として)多いのです。
それが生きる理由になるのであれば、闘争心、また競争心は、無意味なものではありませんが、重荷に感じはじめたら要注意です。別の価値観が世の中にはあるのだ、という事を知っておくべきです。
競争よりも調和をめざす思考です。仲間と調和し、そこそこ幸せな生活をする。
どちらが良い悪いではなくこういった価値観もあるのです。

ニキビができたら?

7月 14, 2012 at 2:01 AM • Posted in 未分類No comments yet

ニキビができたら自分でまずケアしてみるのもいいでしょう。
最近は良い石鹸がでているので、有効に使ってみるのも手です。
私がにきびに悩んでいる時に使っていたのはどろあわわといわれるものでした。
名前の通り泥からできた洗顔料なので肌にやさしくおすすめです。
肌トラブルがあるなら、まず自己ケア、それでNGならば皮膚科にいってみると良いです。

再就職の難しさ

7月 10, 2012 at 2:15 AM • Posted in 未分類No comments yet

結婚して務め先をやめ、出産、子育て、それがひと段落して再就職という段になって困る女性が増えています。
これら一連の中でも出産、子育ての2つは特に女性の背負う比重が多くなるため、泣く泣く職を離れた女性が多いんです。
子供を預ける場所がない、だとか、夜遅くなりすぎて保育園に迎えにいけない、などなどです。
この国は本当に少子化に歯止めをかけようと思っているのかはなはだ疑問に思います。
だんなさんの稼ぎが十分ならともかくとして、今や男性も不安定な雇用のなかにいます。
女性が働けないとなると子育てにかけるお金もなくなり、2人目ですら夢のまた夢になってしまいます。