11月 5, 2013 at 4:11 PM • Posted in 未分類No comments yet

子供を良い学校に行かせて、良い人生を歩ませてあげよう!
これは親なら普通に考えることだと思います。
それが低年齢化したのが、いわゆる「お受験」だと思います。
果たして、子供にとってそれが良いのか悪いのか、難しいところだと思います。
ですが、良し悪しは別にして、名門の幼稚園や小学校などは相変わらず人気があるようで、入学のハードルはかなり高いようです。
こうした受験は日本だけの問題ではありません。
お隣の韓国や中国なども、日本以上に熱狂的にお受験が扇動されているようです。
しかし、良い学校を出ても、必ずしも良い就職先が見つかるものでもないのが現状です。
こうした出口部分があやふやなのに、入学に必死になるのもどうなんでしょうね。